ピザ窯は男のロマン?

投稿日時:2012.01.18 (水)  08:47:43カテゴリ:交友の輪

 

FOREST  津〜遊  0774−82−6508 の主人 
大谷さん、普段は、木工房の作品作りに日々、励んでおられますが、最近、ピザに取り憑かれているようです。年末から、3回目の火入れ。



下に、焚き口があり、2時間かけて、温度を400度ぐらいまであげます。



窯にピザを投入すること、4分



窯から出す瞬間が、最高の楽しみ。



地主(オーナー)の丸山商店の竹の子の佃煮と奥様手製の「柚べし」が、トッピングしてあるオリジナルピザだ。
お味ですか?なかなかの相性ですよ。意外と美味しい。
春になれば、日曜日営業予定だそうです。

火を使う窯を作るのは、何故か「男のロマン」ですね。否、女の人でも、パンを石窯で焼く人がいるのだから、火は、人間を魅せる魔力を秘めているのだろう。

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■コメント


tukinowa様
友達の木工をやっておられる方の工房でのピザ窯です。私は招待されて、食べている人です。愛宕山は、すごい雪景色ですね。今年も200回目指しての参詣は、もう何回目?気を付けて登ってくださいよ。単独行は、そろそろ、やめてはどうですか。本年も、宜しく、お願い致します。

投稿:roppi  2012.01.20 (金)  21:18:38


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